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商品 / 鳩居堂 煉り香 梅ヶ香 うめがか 紙箱20g入 / 練香 煉香 UMEGAKA 京都 銀座 きゅうきょどう kyukyodo 豊かな芳香 天然香料 茶室 茶道 茶席 おてなし 清香 白檀 沈香 伽羅 余韻 浄化 お香 インセンス アロマ 人気 室内香 家庭用 香木の香り 薫り / 紡屋燈香 ほうやとうか

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練香『煉り香【梅ヶ香(うめがか)-UMEGAKA-】紙箱20g入』鳩居堂

¥1,870
2026/3/25 11:30:40 時点の価格です。現在価格は楽天市場でご確認ください。

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¥1,870¥1,8702026/3/192026/3/25
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お香・インセンス
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紡屋 燈香
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最終更新: 2026/3/25 11:30:40

商品説明

練香『煉り香【梅ヶ香(うめがか)-UMEGAKA-】紙箱20g入』鳩居堂 【特徴】 広くご家庭用としても用いられる「梅ヶ香(うめがか)」 「鳩居堂」さんの煉香は、さまざまの天然香料を練り上げた日本古来の香です。 九百年の間、皇室の御料として三条家が守り継いで来られたものですが、明治十年太政大臣三条実美公は自らの政務に専念するため、この合香の秘法をすべて「鳩居堂」さんへ伝授されました。 以来この由緒ある名香の我国唯一の伝承者である事に使命を感じ、その保存と普及につくされています。 そして、昔変わらぬ王朝の風雅を今の世に再現できる伝統と技術を誇りともしています。 煉香をたきますと、もろもろの臭気が消えるのは勿論、優雅な薫りに包まれて、美と幽玄の世界に遊ぶことができます。 お茶室には各お家元のお好みの煉香を欠かすことは出来ませんし、客間、書斎、式場などに漂うほのぼのとした清香は、主人のたしなみも偲ばれて、最高のおもてなしとなることでしょう。 合法の秘法をすべて、伝授されたという老舗メーカー「鳩居堂」さんが今日まで守り伝えてきた、気品ある香りを是非お楽しみください。 「練香」は様々な種類をご用意しております。 お好みに合わせてお選びください。 『練香/煉香 全ラインナップ』 【煉香のご使用・保管方法】 煉香の焚き方は、銀葉を用いるものを正式とします。 使用時期は、部屋暖房の完備していない時代は、初秋から冬、そして初夏の頃までと伝えられて参りましたが、現代では、お好みに応じてご使用頂いております。 また、茶席などでは、炉の季節(11月~4月)に用いられます。 香炉、火鉢の場合は熱源から少し離れた位置に1~2粒をのせるだけで、むっくりと薫じてきます。 この際、直接、熱源に触れぬようお焚きください。煉香は湿ったままお焚きください。 乾いたり、カビが出たりした時は、カビを拭き取り、お皿などに取り出してぬるま湯を少し注ぎ、水分がゆきわたるようにグルグルまわしていただければ、湿気をとりもどし香気ももとに復します。 また、乳鉢に入れて蜂蜜を薄く溶いて煉り直しても、芳しい香りが戻ります。 【商品詳細】 商品名:煉り香・梅ヶ香(うめがか) -UMEGAKA/KYUKYODO- メーカー:鳩居堂(きゅうきょどう) 香りの系統:古典的な香り 形状:煉香/練香/ねりこう 容量:約20g パッケージ:プラ袋、紙箱 箱サイズ:縦14.5cm×横7.5cm×厚さ2.2cm 備考:【茶道/茶席】【お香/もてなし】広くご家庭用としても用いられる「梅ヶ香(うめがか)」 「鳩居堂」さんの煉香は、さまざまの天然香料を練り上げた日本古来の香です。 九百年の間、皇室の御料として三条家が守り継いで来られたものですが、明治十年太政大臣三条実美公は自らの政務に専念するため、この合香の秘法をすべて「鳩居堂」さんへ伝授されました。 以来この由緒ある名香の我国唯一の伝承者である事に使命を感じ、その保存と普及につくされています。 そして、昔変わらぬ王朝の風雅を今の世に再現できる伝統と技術を誇りともしています。 煉香をたきますと、もろもろの臭気が消えるのは勿論、優雅な薫りに包まれて、美と幽玄の世界に遊ぶことができます。 お茶室には各お家元のお好みの煉香を欠かすことは出来ませんし、客間、書斎、式場などに漂うほのぼのとした清香は、主人のたしなみも偲ばれて、最高のおもてなしとなることでしょう。 合法の秘法をすべて、伝授されたという老舗メーカー「鳩居堂」さんが今日まで守り伝えてきた、気品ある香りを是非お楽しみください。 「練香」は様々な種類をご用意しております。 お好みに合わせてお選びください。 『練香/煉香 全ラインナップ』 【煉香のご使用・保管方法】 煉香の焚き方は、銀葉を用いるものを正式とします。 使用時期は、部屋暖房の完備していない時代は、初秋から冬、そして初夏の頃までと伝えられて参りましたが、現代では、お好みに応じてご使用頂いております。 また、茶席などでは、炉の季節(11月~4月)に用いられます。 香炉、火鉢の場合は熱源から少し離れた位置に1~2粒をのせるだけで、むっくりと薫じてきます。 この際、直接、熱源に触れぬようお焚きください。煉香は湿ったままお焚きください。 乾いたり、カビが出たりした時は、カビを拭き取り、お皿などに取り出してぬるま湯を少し注ぎ、水分がゆきわたるようにグルグルまわしていただければ、湿気をとりもどし香気ももとに復します。 また、乳鉢に入れて蜂蜜を薄く溶いて煉り直しても、芳しい香りが戻ります。